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F1-2018 第16戦ロシアGPフリー走行①結果 タイムと速度データ

F1-2018 第16戦ロシアGPフリー走行①結果 タイムと速度データ

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ロシアGPのプラクティス1が終わりました。レッドブルがルノーのスペック2へ戻し、トロロッソはホンダのスペック3を導入、アロンソも新PUを投入して最後尾グリッドが確定している。

ロシアGPフリー走行①結果

https://www.formula1.com/

ベストタイム、ベストセクタータイム(BS)など

ベストセクタースピード(BSP)、ベストスピードトラップ(SPDH)など

タイヤヒストリー

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コメント Comments

コメント一覧

  • K がコメント

    2018-09-28 13:02

    今回のホンダPUアップデートでルノーを追い越してメルセデスに追いついたような
    速さでびっくり

  • たか がコメント

    2018-09-28 13:58

    PU交換でグリッド降格が早々に決まっている5台のスターティンググリッド順が、FP1で早くピットアウトした順で決まるって、もう少し何とかなりませんかねぇ?同時申請の場合はやっぱり予選のタイム順が普通だと思いますけどねぇ。

    • Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント

      2018-09-29 21:51

      そんな明確なルールがあったのか!知らなかったです。
      Q3に行けばタイヤ選択権がなくなるし、確かに予選タイム順の方が面白いですね。

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