マイアミGPでポールトゥウィン3連勝を達成したアントネッリの快進撃は続くのか?
予選は6MJの回生量になっているモントリオール決戦です。
カナダGPプラクティス①結果
カナダGPスプリントGP予選結果
ベストセクタータイム
ベストセクタースピード
まとめ
メルセデスが安定の1,2体制、ラッセルがアントネッリに一矢報いるポールポジションです。
トップ4チームが綺麗に並んだグリッドになっています。
エネルギー効率、パワーとドラッグ効率順に並んだ結果とも言えます。
メルセデス2台ともにセクター2通過速度が速い、これはアクティブエアロ非作動区間であるヘアピン手前ストレートで多くのパワーを使っている事になります。
スピードトラップは7,9位、フィニッシュラインは12,16位となっており加速区間のエンドギリギリまでパワーを使わないセッティングです。






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