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2026年F1第6戦マイアミGP予選結果

2026年F1第6戦マイアミGP予選結果

マイアミGP予選はQ1からアントネッリがスプリントの失敗を修正してトップ争いを展開。

Q2からはフェルスタッペンとの一騎打ちの様相へ。

Q3のファーストアタックで1:27:798をたたき出す、最終アタックは失敗したがフェルスタッペンのアタックが届かず、3戦連続のポールポジションになりました。

マイアミGP予選経過

Q1

 

Q2

マイアミGP予選結果

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コメント Comments

コメント一覧

  • シャナ がコメント

    2026-05-03 00:38

    3連続ポールのアントネッリ、それに対して今週末どこかしっくりこないラッセル。
    レッドブルのアップデートは成功か。マシンが速くなれば、きちんと結果を出すフェルスタッペンはお見事。
    スプリント予選からのマクラーレンの失速が意外でした。
    アストンマーティンが2台ともキャデラックの前に行ったのも小さいですが、一歩前進。

  • tm がコメント

    2026-05-03 03:54

    アストンマーチンとりあえず最下位マシン脱出ですね、PUが実際殿程度かわからんけどシャシーも失敗ではなくてそこそこポテンシャルありそうでよかった、すべてのコースでとは言わないけど変態マシンは速くあるべき

  • kazu.tama がコメント

    2026-05-03 09:30

    キャデラックがアストンマーティンより遅かったのは何かトラブルでしょうか
    単純にポテンシャルが無いだけ?

    • Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント

      2026-05-03 10:58

      単純にポテンシャルですねぇ、空力の基礎が2023年ぐらいな感じですね。
      サイドポッドはフロア上面をほぼ完全に塞いでおり、フロア下部の負圧と上部正圧(サイドポッドの上面になる)のバランスが悪いです。
      なんでもないところでスライドが多発しておりDF不足なのは明らかです。

      • Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント

        2026-05-03 11:20

        このビィブなんか酷いですよ、流れを止めてしまっている。
        これではフロア下の速い流れを促進できません。

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