2023年F1第7戦モナコGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム) 2023-05-30 2430PVコメント(2) https://www.formula1.com/ 2023年F1第7戦モナコGP決勝は、フェルスタッペンがポールポジションから全ラップリードで優勝。 2位アロンソ、3位オコンとなり表彰台はスターティンググリッド順の顔ぶれになりました。 Sponsored link モナコGP決勝結果 決勝タイヤ交換状況 スピードトラップ ベストセクタースピード ベストセクタータイム ファーステストタイム 「2023年F1第8戦スペインGPプラクティス①[ベストタイム・ベストセクター・タイヤ履歴]」 「2023年F1第7戦モナコGP決勝結果「終盤に雨が降ったけどトップ争いは変わらず!」」 関連記事はこちら 2023年F1第5戦マイアミGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム) 2023年F1第1戦バーレーンGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム) F1-2019 第6戦モナコGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム) F1-2018 第6戦モナコGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム) “2023年F1第7戦モナコGP決勝データ(スピードトラップ・セクタータイム・ファーステストタイム)” への2件のコメント 角田くんは残念な結果でした あまりにショックで関連記事をみることすらできませんでしたが、やっと落ち着いたところでちらほらみかけるブレーキトラブルだったという話。 たしかブレーキはレッドブル製だったと思うのですがペレスも以前ブレーキトラブルが出ていたような? ブレーキのグレージング軽いブレーキングでパッド表面が硬化してしまうだとか、ただ単純に熱が入らなかっただとか 何が本当なのか? ピットからの無線ではフロントよりにバランスを調整してハードブレーキで熱を入れろと言ったとか。 素人考えだと熱を入れるために軽くひきずるくらい微妙に踏んでいた事でグレージングが起こり、熱は入ったがコントローラブルではなくなりいきなりロックするような事になったのかと考えますが、他になにか情報ってでてますか? レッドブルにも起こりうるトラブルなのか、ドライバーの使い方に起因するのなら他のドライバーでは起こり得ないのか、気になるところです ブレーキの熱利用や循環はF1において技術の結晶みたいなものです。 ホイールドラム(ブレーキダクト類を含む)はチームコンポーネント(モノコックやノーズと同様)なので大きな差が生まれます。 ATは昨年からこの問題を抱えています。
角田くんは残念な結果でした あまりにショックで関連記事をみることすらできませんでしたが、やっと落ち着いたところでちらほらみかけるブレーキトラブルだったという話。 たしかブレーキはレッドブル製だったと思うのですがペレスも以前ブレーキトラブルが出ていたような? ブレーキのグレージング軽いブレーキングでパッド表面が硬化してしまうだとか、ただ単純に熱が入らなかっただとか 何が本当なのか? ピットからの無線ではフロントよりにバランスを調整してハードブレーキで熱を入れろと言ったとか。 素人考えだと熱を入れるために軽くひきずるくらい微妙に踏んでいた事でグレージングが起こり、熱は入ったがコントローラブルではなくなりいきなりロックするような事になったのかと考えますが、他になにか情報ってでてますか? レッドブルにも起こりうるトラブルなのか、ドライバーの使い方に起因するのなら他のドライバーでは起こり得ないのか、気になるところです
ブレーキの熱利用や循環はF1において技術の結晶みたいなものです。 ホイールドラム(ブレーキダクト類を含む)はチームコンポーネント(モノコックやノーズと同様)なので大きな差が生まれます。 ATは昨年からこの問題を抱えています。
角田くんは残念な結果でした
あまりにショックで関連記事をみることすらできませんでしたが、やっと落ち着いたところでちらほらみかけるブレーキトラブルだったという話。
たしかブレーキはレッドブル製だったと思うのですがペレスも以前ブレーキトラブルが出ていたような?
ブレーキのグレージング軽いブレーキングでパッド表面が硬化してしまうだとか、ただ単純に熱が入らなかっただとか
何が本当なのか?
ピットからの無線ではフロントよりにバランスを調整してハードブレーキで熱を入れろと言ったとか。
素人考えだと熱を入れるために軽くひきずるくらい微妙に踏んでいた事でグレージングが起こり、熱は入ったがコントローラブルではなくなりいきなりロックするような事になったのかと考えますが、他になにか情報ってでてますか?
レッドブルにも起こりうるトラブルなのか、ドライバーの使い方に起因するのなら他のドライバーでは起こり得ないのか、気になるところです
ブレーキの熱利用や循環はF1において技術の結晶みたいなものです。
ホイールドラム(ブレーキダクト類を含む)はチームコンポーネント(モノコックやノーズと同様)なので大きな差が生まれます。
ATは昨年からこの問題を抱えています。