2025年F1第3戦日本グランプリ、金曜日プラクティス①②が行われました。

角田のレッドブルRB21初走行に注目が集まりました。

アルピーヌのリザーブ平川がFP1に出走しています。

 

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日本GPプラクティス①結果

気温14℃、路面温度36℃でFP1は開始されています。

レーシングブルズが意外と速くてレッドブルの近くにいます。

角田はRB21をしっかりと走らせて、ベストラップではフェルスタッペンと+0.1秒差です。

ベストタイム・ベストセクタータイム(BS)など

タイヤヒストリー


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日本GPプラクティス②結果

気温14℃、路面温度34℃でFP2は開始されています。

ドゥーハンのターン1クラッシュ、アロンソがデグナーで停止、枯れた芝が最後には燃えて赤旗3回の大荒れとなったFP2です。

終盤残り7分からの再開、トラフィックの問題と赤旗終了となりタイムアップ出来ないドライバーが多かった。

ベストタイム・ベストセクタータイム(BS)など

タイヤヒストリー

 

F1公式が角田とフェルスタッペンのFP1ベストラップテレメトリーを公開しています。

角田の方がダウンフォースを少し下げているセッティングの様です。