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2020年第4戦イギリスGPの金曜日、現地11時よりプラクティス1は開始された。天候は晴れ、気温29℃⇒33℃、路面温度38℃⇒46℃となっている。
COVID19陽性判定のペレス(2戦欠場)に代わり、ヒュルケンベルグがレーシングポイントからスポット参戦しています。
レッドブルはウィングをレスダウンフォース仕様にした今回、かなり安定した動きに戻っている。フェラーリのベッテルはインタークーラーに問題がありガレージに籠りっぱなしとなった。
イギリスGPプラクティス①結果

https://www.formula1.com/
ベストタイム、ベストセクタータイム(BS)など

タイヤヒストリー


コメント Comments
コメント一覧
じゅんた がコメント
2020-07-31 14:55
捻れてたフロント回りが捻れなくなってますね。
ノーズ自体も補強して強度が増したんですかね?
F1夢観戦 がコメント
2020-08-01 09:28
マックスP1ファステストT17のスロー、コーナーエンドで横グリップを得てロールが終息した反力で僅かに捻じれていました。ハンガリーの様にイン側縁石に乗る機会が少ないので修正が入ったかどうか判りませんでした。
一方、アルボンP2のT15リア抜けからのスピン、ノーズの捻じれとの因果関係は薄そうですね、的外れだったかも…マシン特性上許容しなければならない挙動なのかな?(失礼しました)
マスダンパー がコメント
2020-08-01 19:45
レーシングポイントのリヤウイングが一際重そうですねえ。
フェラーリのエアクリーナーが後ろ方にあったのでターボの位置は変わって無さそうですねえ。
レッドブルのリヤウイングも随分と軽くなった割には動きが良くなったような?
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