
2022年F1第12戦フランスグランプリ、金曜日のプラクティス1は現地14時より1時間行われました。
天候は晴れ、気温29℃⇒30℃、路面温度55℃⇒59℃となっています。
ストレートの多いセクター1,2はダウンフォースを削ったレッドブル、セクター3はフェラーリと言う流れです。
アルファタウリはガスリーにのみアップデートが入っており、比較テストをしているようです。
メルセデスはハミルトンに代わってデ・フリース、アルファロメオはボッタスに代わってクビサが出走しています。
フランスGPプラクティス1結果
ベストタイム・ベストセクタータイム(BS)など
タイヤヒストリー
ベストセクタースピード(TOP6)
フランスGPアップデート一覧
- メルセデス:フロアエッジ、フロントブレーキダクト
- レッドブル:フロアフェンス、リアブレーキウィングレット
- フェラーリ:フロア(フロント/ミッド&ディフューザー)
- マクラーレン:リアウィングエンドプレート、サイドポッド、エンジンカバー、クーリングルーバー、フロア&ディフューザー、リアブレーキダクト
- アルピーヌ:フロア(ストレーキとフェンス)
- アルファタウリ:フロア(フェンス、エッジ、ディフューザー)、エンジンカバー
- アストンマーティン:フロアエッジ
- ウィリアムズ:フロア(前方取り付け)
- アルファロメオ:リアブレーキディフレクター
- ハース:無し