2023年F1第10戦オーストリアGP決勝は、フェルスタッペンがポールトゥウィン!ファーステストラップも記録した。
復調フェラーリのルクレールが2位、ペレスは後方から追い上げレースを展開して3位表彰台を獲得しています。
2023年F1第10戦オーストリアGP決勝は、フェルスタッペンがポールトゥウィン!ファーステストラップも記録した。
復調フェラーリのルクレールが2位、ペレスは後方から追い上げレースを展開して3位表彰台を獲得しています。
2025-11-19
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Jin(F1モタスポGP管理人)
2025-07-02
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Jin(F1モタスポGP管理人)
2025-06-30
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Jin(F1モタスポGP管理人)
2025-06-29
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Jin(F1モタスポGP管理人)

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denbn がコメント
2023-07-04 16:06
ベストセクタータイムを見ていました。多くのドライバーはセクター1も2も3も同じような位置なのですが、特徴的なドライバーが数名。角田君はセクター1と2は中ほどなのに、セクター3で最下位に近い。同じような傾向はアルファロメオの2人。中の下から下の下に落ちているのがハースの2人。逆にルクレールとガスリーはセクター1は低位なのに、セクター2と3は上位に来ている。
セクター1はターン1、セクター2はターン3と4でハードブレーキングなので、角田君やアルファロメオの2人はブレーキングで頑張ってる?でも高速コーナーが続くセクター3はダウンフォースがない車では頑張りようがないのか。面白いのはマクラーレンの2人でノリスはほぼ上位なのにピアストリは下位。これはもうアップデートの差なのか、でもスペインでもノリスは速かったしやはり腕なのか?
マクラーレンのアップデート解析、ぜひお願いします。
Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント
2023-07-04 20:04
分析は素晴らしいと思います。合ってます。
6%空力効果が落ちる海抜、これが各車の状況を浮き彫りにしています。
フェラーリはDF最大値が下がりバウシングが緩和された。
メルセデスやアストンはそのまま落ちた。
マクラーレンは良くなったがドラッグが減っただけかもしれない。
下位はどちらも無い。
なので判断はまだ時期尚早です。
シルバーストンは空力効率を確かめる最高の場所です。
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