2022年F1第17戦シンガポールグランプリ、金曜日のプラクティス2は現地21時より1時間行われました。
天候は晴れ、気温29℃⇒29℃、路面温度33℃⇒33℃となっています。
レッドブルはセッティング変更に時間がかかり、FP1より悪い方向性になってしまったようです。ロングランが出来ずにいました。
フェラーリはセッティングが良い方向に修正できたようで、上位タイムを独占しました。
メルセデスはFP1から良い位置に付けています。バンプの車高問題はそれほど影響がないようだ。
アルファタウリは燃料系トラブルで角田がピットで多くの時間を過ごしました。
シンガポールGPプラクティス2結果
ベストタイム・ベストセクタータイム(BS)など
タイヤヒストリー
ベストセクタースピード(TOP6)
アタックラップペースレンジ

レッドブルさんは終盤は結構車高を上げたみたいですね。
土曜日にどれぐらい盛り返せるか・・・・。
アルファタウリはここでも何をやってるのやらでした。
ガスリーのマシンから火が出てるのにピットクルーはボケーっとしてるし、隣のアストンマーチンのクルーが消火器持ってくる始末。