F1のメカニズムを中心にしたブログです。考察や分析をおこなっています。

F1-2018 第6戦モナコGPフリー走行①結果 タイムと速度データ

F1-2018 第6戦モナコGPフリー走行①結果 タイムと速度データ

狭い狭いモナコGPの初日が始まりました。とりあえずトップタイムはリカルド、フェルスタッペンが続きレッドブルが1,2体勢となっています。

ハイパーソフトタイヤによりすでに昨年の予選タイムを上回りました。使える周回数はまだはっきりとしませんがトップチームはギリギリ30周はいけそう。20周ぐらいでグレイニングが酷く発生しています。

モナコGPフリー走行①結果

https://www.formula1.com/

ベストタイム、ベストセクタータイム(BS)など

ベストセクタースピード(BSP)、ベストスピードトラップ(SPDH)など

タイヤヒストリー

この記事をシェアする

記事一覧へ戻る

コメント Comments

コメント一覧

  • みちくさ坊主 がコメント

    2018-05-24 14:52

    ハートレー…モナコは裏庭っていっていたみたいですが、FP1は12位・FP2は11位と頑張ってますね。ガスリーは(コメントにあつたように)苦手意識があるんでしょうか?
    ただ、狭いコースですから2人とも完走目指して堅実な走りをしていれば入賞する確率はあがるはずですから、頑張って欲しいですね。

  • たろ がコメント

    2018-05-25 15:28

    ベストスピードだけ見ると、ホンダはパワー負けしてる感がありますね。
    セッティングうまくいくといいなー。

たろ へ返信する 返信を取り消す

トラックバックURL

https://f1-motorsports-gp.com/mon/f1-2018-6-mon-fp1-data/trackback/

関連記事 Relation Entry