
https://www.formula1.com/
メキシコGPプラクティス1では、マクラーレンはノリス、ザウバーはジョビナッツィ、フォースインディアはラティフィを出走させている。レッドブルはフロアにフェラーリがアメリカで試したボルテックスジェネレーターをつけている。
トロロッソはハートレーがストックしていたスペック2を使用する。ガスリーはアメリカGPで使用したスペック3に不具合が見つかり、また最新仕様のPUを投入したが、最終2戦用のためFP1ではすぐにこれをスペック2に戻す作業に取り掛かった。
メキシコGPフリー走行結果

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ベストタイム、ベストセクタータイム(BS)など

ベストセクタースピード(BSP)、ベストスピードトラップ(SPDH)など

タイヤヒストリー


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コメント一覧
がコメント
2018-10-27 00:51
ガスリー車ですが、スペック2もストックなしでペナルティを受けるため、ついでにスペック3も投入したって感じですかね?
Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント
2018-10-27 02:02
アメリカで使ったスペック3がダメだった。
新スペック3を投入したが、2周してストック。
2台ともにスペック2に戻している。
高地でタービン性能低下や冷却の問題など、車体側の対応が困難だからと思われます。
K がコメント
2018-10-27 04:34
ガスリーに入れたのってアメリカで使ってたのと同じなのか
新スペックと言ってるのでさらにアップデート入れたのか分かりにくい
残り2戦でガスリーにテストやらせるつもりで組み立て品質なんていうこと
言って新スペック入れたのかなという穿った見方も
どうどうとテストと言うと角が立つんでうまく誤魔化し入れてるとか
初めはPUに何かあったのかと思ったけど多分違って
ただアメリカで使ったの分解確認したかっただけかなとか
すべては来年のためか
ネコ船長 がコメント
2018-10-27 06:04
それより興味深いのは、ガスリー用とハートレー用で組み立てプロセスがちがったって話だな。 普通に考えれば同じところで同じように組むものだと思うんだが(どちらも同じGPで投入だし)別の人が組んだって程度の話なのか、何か別仕様だったのか
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