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トロロッソ・ホンダSTR13先行画像を急遽公開!画像と動画のまとめ!

トロロッソ・ホンダSTR13先行画像を急遽公開!画像と動画のまとめ!

トロロッソ・ホンダは2月21日にフィルミングデイ(プロモーションを目的とした100km以内の走行)を利用して、STR13のシェイクダウンを行っていました。

何かしらリーク画像や動画出てくると思っていたら・・・出ましたね。

トロロッソ・ホンダSTR13のリーク画像

スマホ縦画像と共にツイートされた模様でございます。

トロロッソ・ホンダSTR13 公式画像と動画まとめ

リークに対抗し急遽公式ツイートで画像公開!

ピットより始動!

ストレートを駆け抜ける!

ストレートを駆け抜ける!2


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ツイートの画像を最大限の解像度で

https://twitter.com/ToroRosso

凸ノーズに戻ってる。サイドポンツーンはやはりクラッシュブルストラクチャーむき出しのような?よくわからないですね。

 

インダクションポッドがすごい大きいな、これでパワーユニット系の冷却問題はなんとかなりそうか。

 

いつも思うけどショイクダウン=雨なのはデフォルトなのかい?w

 

26日の公式発表が楽しみになってきた。

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コメント Comments

コメント一覧

  • らんば がコメント

    2018-02-22 12:14

    まだ何とも言えないですが、去年より乾いた音でいい感じな気がします。
    26日が楽しみになってきました!

    • F1モタスポGP管理人 がコメント

      2018-02-22 12:32

      音は良いですよね!
      こう気分が高揚するようないいターボサウンドだと思います。

  • HONDA応援“魂” がコメント

    2018-02-23 06:07

    『(祝) STR13 & [H] Power Unit 快適なスムーズ発進!』
    “音もイイ印象ですね!”

    STR13及び[H] RA618H!のトラブルフリー発進本当に良かったです。

    早速、ノーズコーンに シンボルマーク[H]、ロゴは赤ライン上に白字⁉︎『HONDA』始まりましたね!

    [H]エンジンサウンドは、’15参戦初年時から気になった、ギア比設定や車体の影響などにより異なるでしょうが、シフトダウン減速後のコーナリングIN時のエキゾーストパイプ⁉︎からの’15~16年「ブゥロロロ…」の様な長い低域で響く音質が、’17年から低減化して、’18年の公開動画からは「クゥオーン・クゥオーン」とさらに高域化保ちエッジが効いた(シャープでクリア)音質になった印象で、メカ的には全く知識無いのですがクセの無い「サウンド的にはとても良い印象でした!」。因みに、メルセデスのエンジン特性が走行時とコーナリングのサウンド変化が最も少なく高域のサウンドを保つという素人主観もっています。
    そして、車体の仕上がり及びPUとの統合性も、リポートに「スーパースムーズ」とあったので仕上がりも想定以内なのでしょうね。Toro RossoもHONDAも流石です!。なお、親Bullがシャークフィン兼ねた様にエンジンカウルが上方へ徐々に狭り1番自然な形状の印象ですがSTR13は?

    2018年プレテストと強い(競争力ある)シーズンの成功を願います!
    『La “Toro Rosso HONDA” Fomula One』

    ※ La:御(敬意を込めて)・しなやかな走り!の意味で

    • F1モタスポGP管理人 がコメント

      2018-02-23 07:09

      私も今年のホンダの音には好感をもっています。

      4年目で前年コンセプト維持エンジンで、そして外部コンサルともっと協力すると言っていた長谷川さんを信じるなら。
      レッドブルが言うように夏休み明けには、戦えるパワーが発生させると期待してもいいのではないか。

      トロロッソのマシンは走ってみなきゃなんと言えないけど、シャシーでレッドブルの1秒落ちぐらいなら合格点だと思っています。

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