2024年F1第16戦イタリアGP決勝は、ルクレールが3番グリッドから優勝を掴んだ。2位はピアストリ、3位はノリス、4位はサインツでした。
フェラーリのモンツァ制覇は2019年以来、再びルクレールが勝利を呼び込んでいます。
2024年F1第16戦イタリアGP決勝は、ルクレールが3番グリッドから優勝を掴んだ。2位はピアストリ、3位はノリス、4位はサインツでした。
フェラーリのモンツァ制覇は2019年以来、再びルクレールが勝利を呼び込んでいます。
2025-09-13
2025-09-10
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Jin(F1モタスポGP管理人)
2025-09-07
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じゅんた がコメント
2024-09-03 01:13
さてレッドブルには何が起きているんでしょう?
何らかのバランスが悪いからサスペンションを硬くするしかなくなっている様に見えます。
その対処法は、まるでメルセデスのゼロポッドのようです。
マシンが不安定だからシミュレーターや風洞、CFDとの相関が取れない。
このあたりもめるでゼロポッド。
レギュレーションがグラウンドエフェクトに決まった時、ニューウェイはグラウンドエフェクトならレスダウンフォースだと言いました。
レッドブルは基本に立ち返る必要があると思います。
しかしバジェットキャップがそれを許さない。
がコメント
2024-09-03 08:09
フェラーリの゙1ストップ戦略ですがルクレールとサインツの゙両方共に実施した事から最初から狙っていたブラン計画でしょうか?
残念ながらサインツは4位フィニッシュでしたがルクレールは見事に成功した。
マクラーレンは後付けで1ストップの゙方が良かったとコメントしていましたが、仮にマクラーレンが1ストップ戦略をして結果を出せたか?
2ストップはリスク有るからマクラーレンが採用出来るとは考えられないです。
フェラーリだからこそ思い切った戦略実行出来たと思いました。
denbnddb がコメント
2024-09-04 12:05
データ面白いですね。ルクレールとピアストリのデータを見比べてみました。
ファーステストタイム、
– ピアストリ 1.21.943、ルクレール 1.23.275、その差 1.3 秒。
ベストセクタータイム、
– セクター1: ピアストリ 27.087、ルクレール 27.189、その差 0.1 秒。
– セクター2: ピアストリ 27.725、ルクレール 28.259、その差 0.5 秒。
– セクター1: ピアストリ 27.032、ルクレール 27.592、その差 0.6 秒。
同一周回のタイム比較ではないものの、高速ターンのあるセクター2とセクター3でルクレールが丁寧に走っているのがよくわかります。
そ〜っ〜と、まるで傷口痛くないかどうかビクビクしながら触っている感じの運転なんでしょうか。
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