開幕戦オーストラリアGPのプラクティス3は気温22℃、路面温度44℃からスタートしました。
昨日のP1.2で満足いく走行ができていたのか、各車あまり積極的には走行しなかった。終盤での予選想定アタックでは、ハミルトンがトップタイムをマークしています。
レッドブルホンダのタイムは奮わなかったが、トロロッソホンダのクビアトは良い感じである。レッドブルは何かを隠しているのか?それとも限界なのか?ちょっと不安である。
クビサがピットレーンで接触してパーツが飛んでいた。交換パーツがないから縁石を使った攻めた走りができないとコメントしているが、ちょっと攻めるべきコースを間違ったようです。
オーストラリアGPプラクティス③結果

https://www.formula1.com/
ベストタイム、ベストセクタータイム(BS)など

タイヤヒストリー


コメント Comments
コメント一覧
utchy がコメント
2019-03-16 04:48
FPや、予選は相変わらず決勝より楽しませくれます
まさかと思ってしまうのですがレッドブルはQ2をミディアムで突破する戦略なのでしょうか?
Jin(F1モタスポGP管理人) がコメント
2019-03-16 05:11
レッドブルはFP3前にM2セットを持っていただけです。
予選前の7セットは基本的にH1,M1,S5になります。フェラーリだけがM2セット持ちですね。
タチコマ がコメント
2019-03-16 04:54
レッドブル・ホンダ、予選で種明かしがあるのか?…ないのか?
ちょっと不安です。
クビアト、一皮むけたって感じで好感持てる。
トロロッソ・ホンダにも頑張ってもらいたい。
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