
2023年F1第4戦アゼルバイジャングランプリ、金曜日のプラクティス①は現地13時半より1時間行われました。
天候は晴れ、気温20℃⇒21℃、路面温度43℃⇒45℃となっています。
スプリントのため1時間しかないプラクティス、イニシャルセッティングが凄く大事です。
残り44分でガスリーのPUから出火して赤旗になりましたが、残り31分から再開しています。
終盤にソフトタイヤでアタックが始まり、トラックエボリューションが高まる中、フェルスタッペンがトップタイムを記録しています。
フィニッシュライン速度で、マクラーレンとメルセデスは325km/hぐらいしかでていない。
アゼルバイジャンGPプラクティス①結果
ベストタイム・ベストセクタータイム(BS)など
タイヤヒストリー